2016年09月09日

過去と未来

決算は当期の業績をまとめるのと同時に

翌期の見込みと対策を検討する大切な時期。


ここで、過去の数字だけでなく

未来の数字も考えられるかどうかが、

会社の命運を分けるかもしれませんね。  

Posted by 平井会計事務所 at 05:57つれづれ